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2学期がスタートしました。

スタートしたのも束の間、田無二中は9月15日(木)から中間テストが控えています。

既に試験範囲は告知されていますが、一部の試験範囲は狭まる可能性があるそうです。

(試験までに2週間足らずの授業数ですから、当然そうなりますよね)

ということで、本日は定期テスト対策勉強会のため朝から塾を開放しています。

中3のワンポイントゼミは要望が多かった「電流と磁界」、「運動とエネルギー」を。

塾では既にどちらも学習済みですから、本日は参加者全員が課題を全問正解するまで続けます。

今月から中3は土曜授業も始まっています。

10月からは秋のハイレベルゼミ、11月からは理社の日曜特訓も始まります。

都立グループ作成校受験者は毎週特別補講を11月から行う予定です。

受験まで残り4か月余り。

秋の気配が色濃くなり、受験日までのカウントダウンをそろそろ掲示する時期であります。

西東京市谷戸校(ひばりヶ丘・田無)より

 

おはようございます。

西東京市谷戸校は、今週土日、来週土日と定期テスト勉強会のため朝9:00から塾を開放しています。

本日の1番乗り~10人目まで全て中1生。

大変良い傾向です。

ひばりヶ丘中学の中3生は、朝9:00スタートのワンポイントゼミにて、理科の化学変化とイオンを整理しました。

事前課題が未完了などの理由で参加を許可されなかった塾生のため、具体的なアドバイスをたまにはブログにも書きますと…

今回の化学分野のポイントは大きく2つだと思います。

それは、「化学電池」と「電気分解」です。

イオン化傾向は概念だけ覚え、実験したAl、Cu、Znの金属を使った3パターンの組み合わせを区別できれば充分でしょう。

化学電池は「①電池になるための条件」「②電子・電流の流れの向き」、「③溶ける金属と気体が発生する金属」の3点を意識し、仕組みを図解できるまでに仕上げておくと良いですね。

総じて、化学分野が40点分の割には出題範囲が狭く、単元の性質上、幸いにも出題パターンが限られています。

つまり、満点を充分に狙えますね。

上記内容を確認し、最終チェックテスト後に2時間半のゼミを終えました。

あくまでもひばりヶ丘中の中3生向けですが、ご参考に。

追伸

夏期講習のお知らせを更新しています。

期末テストが終わったら、あっという間に夏休みですね。

西東京市谷戸校(ひばりヶ丘・田無)より

 

西東京市谷戸校では、全塾生の定期テストが終了しました。

みなさん、お疲れ様でした。


中1生は中学入学後の初めての定期テストだったわけですが、英語では多くの塾生が満点を持って帰ってきてくれました。

中3生は学年1位の点数を取った塾生もいましたね。


一方、納得のいく点数を出せなかった塾生には答案を持ってきてもらい、内容分析(check)と次回に向けた改善策(action)について話し合いを始めています。


来月には全塾生を対象とした保護者面談を実施させていただきます。

この貴重な機会を最大限に活用させていただき、ご協力を賜りながら改善策を実行していきます。

(面談日程につきましては、郵送にてご連絡いたします)


西東京市谷戸校(ひばりヶ丘・田無)より

 
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